優勝おめでとう

いやぁ。1ヵ月にわたる熱い戦いもついに幕を閉じましたね。
結果は予想通りスペインの優勝でした

まぁ妥当だといえば妥当な結果ですが、4年に1度のワールドカップという大舞台では毎回何か波乱が起きています。
今回は特に環境の違いやボールの影響か、はたまたブブゼラによるものなのかはわかりませんが、強豪国が初戦を落としたりして、はらはらする展開ではありましたね。
しかしスペインがすばらしいパスサッカーで優勝し、華麗なサッカーで世界最強を証明したことは、うれしいことですね
決勝はどちらが勝っても初優勝というナイスな顔合わせでしたね。
どちらも攻撃的なチームで、観ていても楽しめました。
立ち上がりはスペインの一方的な展開になっていましたが、オランダも徐々にペースを取り戻して惜しいところが何度もありましたね
今回のスペインの得点は全てバルサ選手による得点ですね。
というかスペインのサッカーはバルサのサッカーでしたね。
ビジャはバルサにフィットしそうな感じがしますね。
セスクとトーレスもバルサ移籍の話があるみたいですが、そうなると代表のほとんどがアスールグラナに・・・
レアルは相変わらず世界の有名選手を集めそうだし、来シーズンのリーガはスペイン代表vs多国籍軍という構図になりそうですね。
楽しみです